皆様こんにちは(*^_^*)
今回は「ストアアプリとデスクトップアプリの違い」です。

●Windowsストアアプリ
Windows 8から新しく導入されたアプリです。
基本的にタブレットで主に使用する事を目的にしており、タッチ操作が前提となっております。マウス操作にも対応しています。
特徴は、アプリを起動させると「フルスクリーン(画面いっぱい)」に表示され、統一されたシンプルな画面表示です。Windows 8標準搭載のストアアプリとして「天気」「ニュース」「地図」「フォト」「ミュージック」「ビデオ」「ストア」などが用意されております。
●デスクトップアプリ
いわゆる昔からパソコンで使われているアプリです。従来のWindowsで使用されてきたもので、マルチスクリーンに対応しています。同時に複数のウィンドウを開きそれらを切り替えながら作業を行うことができます。

ざっくり言うと、タブレット向けがストアアプリで昔からあるパソコン風に操作できるのが「デスクトップアプリ」です。
今回もお読み頂きありがとうございました(^O^)/
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